2006年04月26日

人間魚雷回天

今年2月に広島に出かけたときに現地で案内をしてくれたGO様が初原稿依頼を受けた記事が記載されている書籍です。

Amazon.co.jp での発注でしたらコチラです。
また、書籍では取っ付きが悪いとのことでしたらまず手始めにコチラはいかがでしょうか?

この特攻の島 1 (1) は、回天の搭乗員として集められた予科練の志願者からの視点で回天を描いた漫画です。生還を期さない兵器に乗ると言うことの意味を問いただす意味の深い作品です。

それから、稀少資料艦艇研究所のBBSにあるZidさまの書いた著書
激戦場皇軍うらばなし

はコチラ↑です。
posted by きつねのるーと at 01:06| Comment(0) | TrackBack(1) | 歴史〈戦史) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/17044856

この記事へのトラックバック

回天
Excerpt: 回天回天(かいてん)とは、人間が魚雷に乗って直接操舵し、敵艦に体当たりして敵艦を沈めるという兵器。第二次世界大戦中、大日本帝国海軍で特攻兵器として用いられた。人間魚..
Weblog: ももかの部屋
Tracked: 2007-08-21 03:27
ブログランキング bk1アフィリエイトバナー